テーマ:「退屈姫君伝」

おんみつ 蜜姫

昨日、ふらっと本屋に立ち寄り、「おんみつ 蜜姫」を購入。 米村圭吾著。 本当は「パイの物語」がほしかったけど、どんなに探してもないので、時代小説のコーナーをみたら、「おんみつ 蜜姫」があった。 文庫じゃなかったけど、つい買ってしまった。たのしみ。 おんみつ蜜姫
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「退屈姫君 海を渡る」 感想

「退屈姫君伝」の後日談。が、しかし、、、、。 えー、こんな所で終わってしまうの~という不満が残ってしまった。 まだまだ、先は続くという感じだった。 退屈姫君伝はおもしろかった。お仙のキャラも良くできていた。 前作の「風流冷飯伝」と、「退屈姫君伝」の話が合わさったような感じでした。 姫と殿が出てくるから、今までよりもより…
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退屈姫君 海を渡る

今日、たまたま、本屋に寄ったら、米村圭吾の「退屈姫君 海を渡る」が出ていました。 直ぐに購入しました。まだ、読んでいませんが、おもしろそう。 読み終わったら感想書きます。 退屈姫君 海を渡る
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「退屈姫君伝」

米村圭吾著「退屈姫君伝」という時代小説がある。 挿し絵(柴田ゆう)がかわいくてつい買ってしまったのだが、読み始めると止まらない。 おもしろい。 主人公のめだか姫がいかにも大藩のお姫様だけど、何にでも首を突っ込みたがる性格で、 じっとしてなんかいられない。そんな彼女がお輿入れ。しかも貧乏な小藩。 殿様はいい人だけど、すぐに参勤交…
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