新生ROCK MUSICAL BLEACH REprise 初日感想

新生ROCK MUSICAL BLEACH REprise
2012・8・30
品川ステラボール

【感想】

・ステラボールはとても横にながーーーーーい会場で、下手の端っこだった私は袖からの「で・はけ」がよく見えてしまいました。

・幕はないので例の動く壁で幕の代用。

・ミラーボールも使用。

・映像多い。

・バトンがないので、吊りものだったものはほとんど映像に。

・客席降りは最後のレビューショーと、最初のほうの京楽隊長。

・曲変更は一か所。
(浦原喜助の登場の曲が増えたけど、一護と恋次のラップがなくなったと思う。)

・緊張した。初日に緊張するのは出演者のほうなのだろうに、もう、ちゃんとできるか心配で。
おとな組はいいんだけど、とにかく、代役で入った河原田君が出てくるたびに大丈夫か?って妙に力入っちゃって。で、出番が終了するとホッとするの繰り返し。

・でも、大丈夫だった。
次から安心して見られる。

・太田君は語るように歌う感じになっていた。
(全体的に歌うより語る感じの歌い方。気持がよくわかる。)

・法月君は最初ちょっと硬かったけど、後半に向けて良くなっていって最後にアンコールに応えて出てきたとき、主役だなーって思いました。

・美貴ちゃんの芝居が、とても、おもしろくかつ深くなっていました。
次も楽しみ。

・射真様、圧倒的です。「絶対的な敵」だけど、人間に戻ってからの弱弱しいとことか、せつない。

・レビューショーにちょこっとだけルキアと一護のデュエットがあった。

・京楽隊長が、いいんですよ。なんともいえません。

・浦原は、独特の雰囲気。

・かなみちゃんというか遥はマリア様ですね。

・浮竹隊長はやっぱ、歌ですね。上手。

・恋次は、レビューショーの芝居がおかしくて。



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