ADDIO・DANCE of Joy 千秋楽感想

2012・2・26
ADDIO・DANCE of Joy
千秋楽
三越劇場
【第一部】
初日よりぐっと良くなっていた。不自然な間がなくなっていた。
役者も役か染み込んできたみたい。
アリーゴ(桐生)がつくづくと不幸で、、、。やはり、アリーゴ(桐生)がかわいそうすぎる。
どうも、大阪で見た時からこのお芝居は、自分の趣味じゃないので、感情移入がうまくいかないのでしたが、さすが千秋楽、今日は少し泣けた。

・アルダ(美砂)の歌のところ。
・勝利の歌のところで、リーダ(牧名)がアリーゴ(桐生)のことを探しているところ。
・アリーゴが自決するところ。
・「父よ」を歌ってるダヴィデ(楊)に涙。


ダヴィデ(楊)が訪問するときの呼び鈴の音が大きくなった?
アルダ(美砂)のお芝居がいい。

ロランド(桜花)がリーダを思う告白のところ、春の風。
アリーゴ(桐生)が戦場に行くところ、夏。
どっちか選ぶのは至難の技だろうな。

今回、座席が端っこだったけど、ものすごい前の方で、第一部の最初の上手の出のところで、桐生さんアリーゴにくぎ付けになりまして、もう、ドキドキしてしまいました。


【第二部】
・桐生さんに惚れ直しました!
・かっこよすぎます。

・なんと、ラッキーなことに桜花さんのウィンク!(勘違いだろうけど)

・ラインダンス35回足上げ。
 ラインダンスで目立のセンターになった人
シングル:瀬乃
 3人組中心:舞美
 4人組センター:城月


【その他】
・桐生さんのサイン色紙が売り切れてた。買えなかった。
・オ・セイリュウメンバー見に来てたみたい。くるみ様に遭遇。
・吉津さんも。

・一階席はほぼ満席。(補助椅子と思われる折り畳み椅子も最後列に用意されていた。)

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