「BENT」感想

2016 7月18日
世田谷パブリックシアター
BENT

<スタッフ>
作:マーティン・シャーマン
翻訳:徐賀世子
演出:森新太郎

美術=伊藤雅子
照明=原田保
音響=高橋厳
衣裳=半田悦子
ヘアメイク=河村陽子 
アクション指導=渥美博
演出助手=髙野玲
舞台監督=林和宏 
宣伝美術=東學(一八八)
宣伝写真=福山楡青
宣伝ヘアメイク=西岡達也(vitamins)
宣伝衣裳=宮本真由美
制作=滝口久美
プロデューサー=尾形真由美、松本あき子
製作=井上肇 
制作協力=Team申 (株)ケイファクトリー 
提携=公益財団法人せたがや文化財団 世田谷パブリックシアター 
後援=世田谷区
企画・製作=(株)パルコ


<出演>

マックス:佐々木蔵之介

ホルスト:北村有起哉 

グレタ:新納慎也 

ルディ:中島 歩

ウルフ:小柳 友 

石井英明 

三輪 学 

駒井健介

マックスのおじさん:藤木 孝

BENT 公式HP

【感想】
とにかく、すごかった。
ちょっと、びっくりした。
「愛」の物語。

主人公のマックスが、どうしようもない人なんですけど、マックスの魂の物語なんですね。

二幕はひたすら石を運ぶ。
それでも魅せるのは、すごいことだなと思いました。

これ以上は言えない。

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