『亜雌異人愚アメイジングなグレイス』感想

2013・11・20
グレイスフルプロデュース『亜雌異人愚アメイジングなグレイス』
AiiA Theater Tokyo

【出演】
グレイス:津田健次郎
ハンス:永嶋柊吾
黒海ピロシ:別紙慶一
アンナ・エーデルマン:太田基裕
フレディ・エーデルマン:進藤学
フリッツ:大山真志
アマンダ:三津谷亮
ニコラ:染谷俊
マルコ:味方良介
タシーロ:田代哲哉
サラ:藤岡正明


【スタッフ】
脚本:津田健次郎

演出:津田健次郎

【感想】
・フレディさんのダンスシーンが結構たくさんあってうれしかった。
・アンナさんの歌が、すごかった。情熱の人だった。
・ピロシさんは存在自体がおかしい。
・フリッツは新キャラだけど、大山君だから歌も芝居もダンスも安定。
・女の子役の二人、一人はつんつんしてて、一人は自信喪失のいじいじしているという性格付けで、それが物語の一つのキーになってる。
・「ハンスの恋」も一つのキー。
・「夢をあきらめない」「ショーマストゴーオン」の部分はサラが大きいかな。
・藤岡さんが女役でチラシに載ってた時、「え?」ってびっくりしたけど、まあまあ、女に見えた。
・歌は、さすがでしたけど。
・AiiAシアターって、横幅が広いから使い方が難しいのかな?
・3週間で作って稽古して舞台に載せたことを想えばすごいと思う。



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