カリーニョ 感想2

書こうと思ってまだ書けてないところを書きます。
一応まだ、今月中だし。ええと、今回は、それぞれの役者さんについて。

那月さん(天児)…やさしい感じの今風の若者の所と、異世界での活躍のギャップがおもしろかった。それと、何でも分かってる大きさみたいなのも感じられた。(余裕って言うのかもしれない)
寿さん(あい花/藍晶)藍晶になってからがすごかった。迫力があった。歌もうまいし、よかった。
希望さん(さっちん)犬。寂しい心の持ち主。さっちんがかわいそうになった。
安希さん(かっち)犬。かっちはかわいかった。意気地なしの弱々しいけど、心やさしい犬だった。
一番私のツボだったのは、かっちのキャラクター。安希さんだからということもあるかも知れないけれど、安希さんでなくてもかっちがあい花とさっちんを思う気持ちとか、弱いけど、強くなろうとするところとか、なんだか全てがラブリーだったんです。
かっちとさっちんのコンビも好きになりました。

やっぱり時間が経つと書けないものですね。感想って。。。


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この記事へのコメント

ちどり
2004年10月28日 22:33
やっぱり見とくべきだったなあ。京都だしなあ。(覆水盆に返らず)次回があれば是非。
seiya
2004年10月28日 22:53
再演されたら、見たいです。再演しないかな~。その時は是非!
midori
2004年10月28日 23:02
あらすじの最初で、“犬”の文字が出た時は、正直、頭の中を“?”が飛び交いました。
が、上手いことストーリーを運びますね!
京都だけなのかなぁ…。
東京公演、やってほしいです!!
seiya
2004年10月30日 08:13
あの劇場だからの味があると思うので、再演もアートコンプレックスでやって欲しいなあ。でも、東京の人にも見て欲しいけど、、、。東京なら、青山円形劇場かなぁ。

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