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みんなの「本」ブログ

タイトル 日 時
「こっちへお入り」 本 
「こっちへお入り」 本  こっちへお入り 平安寿子 祥伝社文庫 ...続きを見る

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2017/08/09 21:48
『下町不思議町物語』
『下町不思議町物語』 下町不思議町物語 (新潮文庫)新潮社 2012-01-28 香月 日輪 Amazonアソシエイト by ...続きを見る

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2016/03/08 18:27
最近のお気に入り「ばけもの好む中将」
最近のお気に入り「ばけもの好む中将」 最近のお気に入りの本「ばけもの好む中将」 今のところ三巻まで出ています。 ...続きを見る

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2015/03/22 22:23
浪花ふらふら謎草紙
浪花ふらふら謎草紙 最近読んでる本「浪花ふらふら謎草紙」 タイトルを見て、大阪の話だと思って手に取る。 時代劇だ。 読み始める。 主人公は旅籠の娘、花歩。 浪花の街を観光案内する、「町案内」が仕事。 幼馴染の千代之介がいたり、美人の友達、佐名がいたりして、するすると読めてしまう。 で、昔の地名が出てくるけれど、大阪をそんなに知ってるわけではないので、大阪について自分も教えてもらってる気がする。 まあ、地下鉄の駅名くらいしか知らないところが多いけれど、、、。 「天王寺」とか「天神橋」とか「天満」さん... ...続きを見る

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2014/12/17 22:55
「なぜ時代劇は滅びるのか」読みました。
「なぜ時代劇は滅びるのか」春日太一著 読み終わりました。 昨日の新幹線の中で読んじゃいました。 ...続きを見る

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2014/09/22 22:47
見てみたいもの
見てみたいもの 「さんちき」というお話です。 京都のお話です。 祇園祭の山鉾を作る職人の親方とその弟子の話で、弟子が主人公。 教科書に載っている作品だそうだから知っている人も多いかもしれません。 で、親方に緋波さんを配役してほしいなと思ってるんです。 主人公のさんきちには翼君とすばるくんをダブルキャストで。 地味な作品だから、(私の中では、二人芝居の設定)実現することはないだろうけど、、、、。 ...続きを見る

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2014/06/15 22:36
「あかんやつら」春日太一
「あかんやつら」春日太一 「あかんやつら 東映京都撮影所血風録」 春日太一 文芸春秋社刊 ...続きを見る

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2014/01/27 23:00
短編集
最近の読書は、短編集。 本当は読もうと思っている長編もあるけれど、どうも、まとめて一気に読まないと読んだ気がしないので、短編集 を買って読んでみている。 1話を読むのに30分以内のもの。 これなら読みとおせる。 それに、一人の作家の短編集じゃなくて、アンソロジーがいろいろ出ていることに気がついた。 今は徳間文庫の「短篇ベストセレクション現代の小説2013日本文藝家協会編を読んでいる。 ...続きを見る

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2014/01/12 20:34
読書の秋 
読書の秋  「ミュージカル・劇場 解体新書」という本を買った。 目的は、岡幸二郎さんが載っているからだったんだけど、 項目がいろいろあっておもしろい。 ...続きを見る

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2010/10/12 21:44
「女子のための日本史入門 幕末史!」
「女子のための日本史入門 幕末史!」 幕末ですよ。 朝日新聞出版 「女子のための日本史入門 幕末史!」 まめこ 外川淳=監修 を買って読みました。 ...続きを見る

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2010/07/31 08:43
「シアター!」読了
ここで紹介しました「シアター!」無幾庵さまのお勧めもあり読んでみました。 ...続きを見る

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2010/02/17 19:29
おもしろい記事
フリンジブログ 有川浩 「シアター!」 おもしろそうですね。 読んでみようかな。 ...続きを見る

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2010/02/12 21:29
退屈姫君伝 「退屈姫君 これでおしまい」
退屈姫君伝 「退屈姫君 これでおしまい」 退屈姫君伝 米村圭伍 「退屈姫君 これでおしまい」 ...続きを見る

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2010/01/10 00:08
「獣の奏者」
「獣の奏者」 「獣の奏者」の文庫本を読んだ。 上橋菜穂子の。 で、私は、こっちより「守り人」シリーズの方が好きだと思った。 ...続きを見る

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2010/01/09 23:59
文庫本「パコと魔法の絵本」
文庫本「パコと魔法の絵本」 パコと魔法の絵本 (幻冬舎文庫)幻冬舎 関口 尚 Amazonアソシエイト by ウェブリブログ ...続きを見る

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2009/02/14 22:37
しゃばけ テレビ放映日
「うそうそ」の放映日が決まったそうです。 http://www.shinchosha.co.jp/shabake/yomoya/2008/10/post_111.html ...続きを見る

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2008/10/24 21:35
いっちばん
いっちばん 「しゃばけシリーズ」最新刊7月31日発売ということで買って来ました。 これから読むのが楽しみです。 ...続きを見る

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2008/08/02 11:41
まろ、ん?
まろ、ん?―大掴源氏物語 ...続きを見る

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2008/06/15 11:55
姫路で
姫路で 本当は4日に歌劇★ビジューを見て、できれば、大阪の「貞奴」を見てこようと思っていたのですが、 4日に体調不良になり、ずいぶん家を出る時間を遅くしたのですが、 姫路について、からまたひどくなって、ホテルにそのまま行ってしまいました。 ...続きを見る

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2008/05/06 12:34
泣ける
「結婚しなくていいですか。――すーちゃんの明日」 四コマ漫画です。 ...続きを見る

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2008/04/11 00:31
OSK本
OSKを見にいけ!が発売されました。 通信販売で早速注文しました。 ...続きを見る

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2008/01/23 21:49
年末年始に読んだ本とか
上橋菜穂子「天と地の守り人」全3巻 吉橋通夫「凜九郎」第2巻 吉野圭吾「真田手毬唄」 たつみや章「イサナ 龍宮の闘いへ」 惣領冬実「チェーザレ」1巻 二ノ宮知子「のだめカンタービレ」18巻 獣木野生「パーム」30巻 渡辺多恵子「風光る」23巻 ...続きを見る

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2008/01/06 22:39
ドナルド・キーン先生!
源氏物語千年紀プレイベント 『華麗なる源氏物語の世界〜序章〜』 ...続きを見る

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2007/10/05 23:15
簡単、源氏人物紹介(3)
京都公演の本チラシが届いているらしい。 まだ、うちには来ていませんが、、、。 どうも、白塗りがすごいらしいですね。 あの、尼そぎの女の子は牧名さんでしょうか? じゃあ、若紫ですね、きっと。 それでは、今日は 光源氏の子供と孫の世代について いってみましょう。 ...続きを見る

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2007/10/02 22:15
簡単、源氏人物紹介(2)
では、第2弾です。源氏の正妻葵の上からいきます。 ...続きを見る

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2007/10/01 20:25
簡単、源氏人物紹介(1)
「あさきゆめみし」のあと現代語訳の源氏物語を読んだ。田辺聖子先生のだ。 わりとすんなり読めた。あさきゆめみしでだいたいこんな人というのがわかっていたからね。 簡単、源氏物語 人物紹介。私の個人的解釈ですから、真にうけないでくださいね〜。 ...続きを見る

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2007/09/30 18:53
雑誌「ダ・ヴィンチ」上橋菜穂子特集
買っちゃいました。 上橋菜穂子特集が目当てです。 二木さんの絵が、ぜいたくに見開きで見られます。 ...続きを見る

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2007/09/13 22:50
「しゃばけ」テレビドラマ化!!
フジテレビだそうです。 ...続きを見る

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2007/08/26 12:12
「ちんぷんかん」読み終わった
「ちんぷんかん」 まだまだ、途中の本があったけど、とりあえず読んじゃった。 ...続きを見る

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2007/07/08 17:39
しゃばけ倶楽部 に 「松之助」さん
http://www.shinchosha.co.jp/shabake/ しゃばけ倶楽部〜バーチャル長崎屋〜 に私のお気に入りキャラの一人である「松之助」さんが新しく紹介されてます。 相変わらず柴田ゆうさんのイラストがかわいくて、いいです。 ...続きを見る

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2007/07/01 10:57
ちんぷんかん
しゃばけ倶楽部が新しくなった。 最新刊ちんぷんかんに合わせて、リニューアルしたらしい。 とても、読みたいが、まだ読めない。 ...続きを見る

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2007/06/27 21:59
新幹線で読んだ本
「凜九郎@−別れからのはじまり−」 を読んだ。 前から買っておいたけど、なかなか読めなかったので、昨日の新幹線の中で読んだ。 (起きていられたんだよね。昨日は) ...続きを見る

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2007/06/25 22:31
精霊の守人 研究 26日放映
精霊の守人 偕成社で詳しいことが、わかります。 ...続きを見る

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2007/03/18 23:12
イサナと不知火のきみ
「イサナと不知火のきみ」たつみや章 読了! まだ、物語の始まりって感じで、これから盛り上がるという所で終わってしまった。 ...続きを見る

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2007/03/11 23:56
「パーム」28・29巻
本日は家にいました。先週は休みがなかったので、体力回復のために、自宅で読書です。 アマゾンで「パーム」28・29巻を買い、昨日届いたので、読んでました。 ...続きを見る

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2007/02/04 22:11
「狐笛のかなた」と「十一月の扉」 
文庫になってる〜〜〜。 児童書だから、文庫にならないなんてことはないんですね。 ...続きを見る

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2007/01/29 00:22
天と地の守り人
守り人シリーズ最終章だそうです。 夏時雨さんの所で「パーム」の話題が出ていたので、本屋に行った。 パームはものすごーく高い所においてあったので、断念。(お店の人に頼めないくらいレジがこんでいたので) 別の本屋に行ったら、やっぱり「パーム」は置いてなくて、変わりに児童書のコーナーで見つけてしまった。 「天と地の守り人」第一部・第二部。 ...続きを見る

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2007/01/28 13:30
おちくぼ姫 
日本版シンデレラストーリー「おちくぼ姫」 田辺聖子作 おちくぼ姫 ...続きを見る

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2007/01/06 22:51
守人シリーズ
虚空の旅人と蒼路の旅人を続けて読む。 チャグムが成長しているよ〜。 上橋菜穂子は面白いなあ。 次はいつ刊行されるのか待ち遠しいぞ。 ...続きを見る

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2007/01/05 21:15
[みぃつけた」
絵本だそうです。 しゃばけシリーズの若旦那が小さいときの話みたいです。 柴田ゆうさんの絵がかわいい。 ...続きを見る

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2006/12/03 17:55
二十一世紀戯曲文庫
日本劇作家協会で、こういうことを始めたそうです。 http://www.jpwa.org/books/index.php ...続きを見る

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2006/10/15 00:06
ギフト  西のはての年代記T
ギフト−西のはての年代記T アーシュラ・K・ル・グウィン 谷垣暁美訳 ...続きを見る

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2006/09/06 23:06
安徳天皇漂海記
宇月原晴明 著 ...続きを見る

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2006/09/05 20:47
映画 ブレイブ・ストーリー
今日は、ふっと時間があいたので、映画に行ってみた。 ホテル・ルワンダ以来だから、6ヶ月ぶりくらいか。 ...続きを見る

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2006/08/03 23:02
最近 読んだ本
最近読んだ本 高校生のための実践劇作入門―劇作家からの十二の手紙北村 想著 演技と演出 平田オリザ著 ...続きを見る

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2006/08/02 20:56
ル・グウィンの新作
ギフトを購入。 ゲド戦記などを思い出していたら、新作が発売されていた。 ファンタジーらしい。 あとがきを読むと、ギフトという言葉にはとても深い意味があるようです。 3部作のまだ第一部しか翻訳されていませんが、3部まできちんと読み通したいです。 ...続きを見る

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2006/07/27 21:19
ビバ!OSK 楽しきかな 舞台人生 感想
長谷川恵子 著 「ビバ!OSK −楽しきかな舞台人生−」を読み終わりました。 ...続きを見る

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2006/07/24 23:30
しゃばけシリーズ「うそうそ」
「うそうそ」 読み終わりました。 ...続きを見る

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2006/07/08 23:31
長谷川恵子 先生
長谷川恵子先生著 ビバ! OSK−楽しきかな 舞台人生の紹介記事がシアターリーグのシアターレビューにありました。 (シアターリーグさんはOSKに好意的なサイトさんだと私は思います。) SKDのこともチラッと書いてありますよ。 ...続きを見る

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2006/06/18 00:41
初代 美空ひばり
『一場の夢二人の「ひばり」と三代目の昭和』 (西木正明 著)を読み、そこに書いてあった「初代 美空ひばり」のデータを抜き書きしてみました。 ...続きを見る

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2006/04/29 22:43
ついでに
昔話をすると、「ベルサイユのばら」以前にマリー・アントワネットにはまっていた。 ...続きを見る

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2006/03/25 11:50
もうすぐ、「春のおどり」ですね。
こんな記事を見つけました。 「グリコ」と「NewOSK日本歌劇団」と「番傘」の共通点とは  http://yaplog.jp/nightculture/archive/116 ...続きを見る

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2006/03/25 09:46
のだめ
のだめカンタービレを読ませてもらった1・2巻を。 ...続きを見る

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2006/02/02 22:06
ゲド戦記外伝
休み中に読もうと決めた本がやっと読み終わった。 ...続きを見る

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2006/01/04 00:54
退屈姫君 最新刊
面白かった。 「退屈姫君 恋に燃える」 吉野圭吾の、この前、出たばかりの「紅無威(くれない)おとめ組かるわざ小蝶」よりも やはり退屈姫君の方が安定感というか、安心感というか、があって。 ...続きを見る

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2005/12/08 00:18
いろいろ
しゃばけのホームページができたそうです。 しゃばけのホームページ ...続きを見る

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2005/11/24 22:28
「なまくら」 野間児童文芸賞受賞
以前、ここで紹介した「なまくら」(吉橋通夫 作)が野間児童文芸賞を受賞したそうです。 1週間もまえに発表になっていたらしいのに、今頃気がついた。 ...続きを見る

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2005/11/17 00:09
「おまけのこ」週刊ブックレビューで特集
来週の週刊ブックレビューで「おまけのこ」が特集されるようです。 畠中恵さんがゲストでお話されるようです。 ...続きを見る

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2005/10/23 23:12
ゆめつげ 
畠中恵著「ゆめつげ」 神官の兄弟弓月信行が神社の窮乏を救うため、夢告をする。大店の一人息子が行方不明になった。我こそはその子だと三人の息子と三人の養い親が名乗り出てきた。いったい誰が本物か占って欲しいという依頼が舞い込んできた。弓月の占いは当てにならないことが多いが、それでも背に腹は変えられない。 そして、殺人事件が、起こる。 ...続きを見る

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2005/08/21 23:06
菊地秀行 著 「魔剣士−黒鬼反魂篇」
菊池秀行著「魔剣士―黒鬼反魂篇」 旧OSKビデオで見て原作が知りたくなり、本屋に行ったらたまたま文庫になったばかりで平積みになっていて、あとがきに著者のことばでOSKで舞台化されたことが書いてあり、思わず買ってしまった本。ずーっとほったらかしにしてたけど読みました。 ...続きを見る

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2005/08/21 23:01
なまくら
吉橋通夫の短編集。本屋で偶然手に取った。まだ、全部は読み切っていない。でも、「車引き」という作品に涙してしまった。 幕末から、明治はじめの少年達の物語集。 ...続きを見る

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2005/07/06 21:12
ねこのばば
畠中恵の「ねこのばば」読み終わりました。 佐助の話「産土」がおもしろかった。 お春ちゃんが嫁に行ってしまいました。 若旦那がちょっとずつ成長してる。続巻が楽しみ。 映画化プロジェクト始動って本の帯に書いてあったけど、、、。実写でやるのかしら?ねこのばば ...続きを見る

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2005/07/03 16:17
「ぬしさまへ」 読了
短編集でした。おもしろかったのは「空のびーどろ」。おもしろいと言うより泣いちゃいました。 松之助が涙を誘うんですよ。 若旦那のお兄さんなんですけど、奉公先で結構苦労してるんです。 ええ、もう、ほろりとしちゃいます。 若旦那もいいし。 ...続きを見る

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2005/06/12 19:57
雑談
・ボレロ 友人がブログを始めた。バレエファンだ。とても、全てにはついていけないが、時々はついていける(こっちも知ってる)話題が載る。 今回はジョルジュ・ドンのボレロについて、書いている。伝説のボレロ。見てみたかったなあ。 「天才柳沢教授の生活」の漫画家山下和美さんも絶賛していたし。 生で見た友人がうらやましい。 ...続きを見る

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2005/06/08 00:04
しゃばけ
久々に本の話題 「しゃばけ」畠中 恵著 新潮文庫 体の弱い薬種問屋の若旦那「一太郎」が主人公。体は弱いけど芯はしっかりしている。 ...続きを見る

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2005/06/02 23:09
狂王ルートヴィヒ
ジャン・デ・カール著のこの本を読んだのはもう、何年も前のことだが、王様ってすごいなあと思ったことがある。 それは、オペラの劇場を一人で、借り切って自分の為だけにワーグナーのオペラを上演させたというくだりである。 ...続きを見る

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2005/05/09 22:29
田辺聖子先生
OSK好きの先生と言うことは知っていましたが、講演会で「桜咲く国」歌ってるんですね。 ↓こんな記事見つけました。(ちょっと古いけど) http://osaka.yomiuri.co.jp/kokoro/jyuku08.htm ...続きを見る

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2005/02/06 21:39
おんみつ蜜姫 感想
吉野圭吾の作品は読みやすい。 時代は「風流冷飯伝」よりも少し前の、八代将軍吉宗のころ。 吉宗も出て来ちゃう。大岡越前守も。 柳生も、お庭番も。いろいろ出てきて大騒動なんだけど、何と言っても「忍び猫」というアイデアが良かったです。タマが活躍するところがおかしくて。 ...続きを見る

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2005/01/09 23:48
また、買ってしまった
本屋に行くと買わないではいられないらしい。また買ってしまった。 いったい、いつ読むんだ。。。。 ...続きを見る

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2004/12/27 21:32
「退屈姫君 海を渡る」 感想
「退屈姫君伝」の後日談。が、しかし、、、、。 ...続きを見る

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2004/11/06 18:55
「退屈姫君伝」
米村圭吾著「退屈姫君伝」という時代小説がある。 挿し絵(柴田ゆう)がかわいくてつい買ってしまったのだが、読み始めると止まらない。 おもしろい。 主人公のめだか姫がいかにも大藩のお姫様だけど、何にでも首を突っ込みたがる性格で、 じっとしてなんかいられない。そんな彼女がお輿入れ。しかも貧乏な小藩。 殿様はいい人だけど、すぐに参勤交代で国に帰り、江戸上屋敷に一人取り残される。 そこで、退屈しのぎに風見藩に伝わる七不思議ならぬ「六不思議」を解き明かそうと 大活躍するというお話。 ...続きを見る

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2004/09/25 22:14

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